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■陶芸との出会い

 

1991年 和光大学に入学。陶芸研究会で、焼き物作りに初めて触れる。

自分で掘った土を薪の窯で焼くことで器が出来ることの不思議さから、陶芸への興味を深めていく。

卒業後は、沖縄や信楽などで作陶を続け、現在は神奈川県内にて工房を構えて作品制作を行う。

現在は主に、蹴って回す"蹴轆轤(ろくろ)"という物を使用し、磁器の食器などを制作している。

■制作への想い

 

"もの"を作る事は時間がかかります。

ですが、その全ての過程に意味があると感じます。

その過程の中で、ものに心を宿していく。

その事を大切に、『かたち』を作っていきたいと思っています。

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